イメージ

なぜ、こんな不定期ブログを続けているのか。自分でもわからない。 真っ暗な深海の砂地に小さな文机を置いて チョウチンアンコウの小さな灯りで読書や書き物をしている。 そんなイメージが心地よいからかもしれない。

鉛筆の願い

もしも僕が鉛筆なら 今どのくらいの長さで あとどれだけ書けるのかな もう尖らなくていいよね やわらかな筆跡で やさしいことばを綴りたいから