2019年手帳決定!

一時は1日1ページ手帳が筆頭候補にもなった2019年手帳ですが、結局「能率手帳」がベストであるという結論に達しました。

手帳は予定管理がメインで、基本的にはそれがそのまま結果となる。

それで十分…というか、NOLTY BOOK(2014年発売)を読み返すうちに、手帳はコンパクトサイズで必要最小限の記載しかないほうが好ましい。そしてそれが「Cool」だとも思うようになったのです。

で、それを実現するための必須アイテムがノートです。これを上手に使いこなす(使い分ける)ことで手帳をシンプルにすることが可能になります。個人的にはすでに「思い立ったらすぐメモ」のジェットエースと、「情報は1冊のノートに…方式」のキャンパスノートを併用しているので、これらをよりうまく活用しながら手帳を「Cool」化したいと思っています。

ちなみに能率手帳はゴールドではなく、普及版(能率手帳 1)。「Cheap」を使い倒すこともまた「Cool」に思える今日この頃なのです。

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