2018年手帳候補(3) NOLTY クレスト1

2018年手帳候補の3冊めは「NOLTY クレスト1」です。前回「メモタイプ」を候補に挙げましたが、やはりトータルバランスというか、様々なシチュエーションに対応できる万能性で、気持ちは再び「レフト式」に傾いています。

ならば既に候補に挙げている「NOLTY ワイド1」で…とも思うのですが、マンスリーページの各ブロックが上下2分割されているのが唯一の不満。それによってとても窮屈な印象を受けるのです。

対してこちらが「クレスト1」のマンスリーページ。手帳サイズが「ワイド1」よりも若干大きく(176×103ミリ)、ブロック内の分割線がないのでとてもすっきりとしています。手帳は可能な限りコンパクトな方がいいのですが、ほぼ新書サイズの「クレスト1」は現物を手にとってみても許容できる大きさでした。

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