2018年手帳候補(2) NOLTY ワイド2

2018年手帳候補の2冊めは「NOLTY ワイド2」です。

候補(1)として挙げた「NOLTY ワイド1」がレフト式だったのに対し、こちらは「メモタイプ」。もしこのタイプを選ぶことになれば、2010年の高橋手帳(リンクアップ式)以来となります。

長年親しんだレフト式ではなく、なぜ急に「メモタイプ」なのか。

それはこの1年で、手帳の使い方(役割)が大きく変わったからです。「情報は1冊のノートに」方式を採用したことによって、手帳で管理するのは「予定と結果」だけでよくなったのです。ですから今年の手帳(レフト式)の右ページにはほとんど何も書かれていません。ならば日記欄のスペースを優先した方がいい。

そんなわけでまさかのメモタイプ「NOLTY ワイド2」が赤丸急上昇中なのです。

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