「手」が求める手帳

能率手帳ゴールド」が恋しい。

5年間使い続けたゴールドを「能率手帳1」に変えて半年ほど使ったところだが、手への馴染みかたがあまりにも違う。

もちろん予想(覚悟)はしていたし、そもそもゴールドを使う前はビニール表紙の手帳を不満なく使っていたのだが、「手」にはそんな理屈は通用しない。一度覚えてしまったあの感触とフィット感を求める。それ以下のものを拒否する。

というわけで、早くも来年のことを考えている。

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