赤ギザで粗大ごみを裁断する

年度末は「粗大ゴミ」のシーズンでもあり、我が家でも資源局に数点の引き取りを依頼したのですが、カーペットは自分で裁断して「燃やすごみ」として出せるようにしました。

こちらはそのときに活躍したカッター。

エヌティーのL-550P。通称「赤ギザ」です。

そこそこの厚さ・大きさのカーペットが面白いように切れ、あっという間に裁断完了。作業がはかどるのは喜ばしいことですが、あまりにも簡単・短時間であっけなく終わってしまったのでもの足りない気分。もっと切りたい!!

本来は粗大ごみの申込みが面倒だとか、手数料を節約するためとか、収集日まで待てないなどの理由で「しかたなく」する作業ですが、よく切れる刃物で、普段はまず切ることのない大きなものを裁断する気持ちよさ(楽しさ)を知ると、「わざわざ」そうしたくなるのです。

*カッターそのものについての詳細はスミ利さんがわかりやすい記事をアップされてますので、ご興味のある方はチェックしてみてください

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