書籍広告で図書目録を作る

新聞の書籍広告。今は興味を引かれたものを「情報は1冊のノートに」方式でスクラップしているのですが、ここへきて「専用ノート」を作ることを検討しています。

現在採用しているノート術は「分けない」ことが基本ルールだけれども、書籍広告だけのスクラップノートは自分の興味(嗜好)を反映した「図書目録」のようなもので、眺めるだけで楽しそう。そもそも一生のうちに「読む」ことのできる本の数は限られているのだから、それ以外の形での出会いや楽しみ方があってもいいような気がするのです。

というわけで、それ用のノートの検討も開始。図書目録っぽさを考えると「ツバメ」の雰囲気も捨て難く、ただ貼るだけのノートだと割り切れば「コスト重視」で選ぶ手もある。だけど総合的なバランスを考えるとやっぱり「キャンパス」が本命かなぁ。

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