「情報は1冊のノートに」方式、絶賛継続中!

「情報は1冊のノートに」方式を採用してから約1ヶ月がたち、現在3冊目のノートを使用中です。

「情報は必ずそこにある」という安心感。個人的にはそれが「一元化」の最大のメリットだと感じています。しかしそれは様々な情報を仕分けせずに記録していくことでもあるので、検索には別に作った「インデックスノート」で対応。原始的な方法ですが十分に機能しています。

ちなみにノートはスケジュール以外なんでもありです。書くだけではなく、新聞の切り抜きなどを貼ることもあります。なので当初は1日に何ページも費やしていましたが、それも次第に落ち着いてきました。と言ってもそれは飽きたのではなく、かと言ってノートをケチっているわけでもなく、無意識のうちに「書くべき(残すべき)こと」がわかってきたからではないかと思っています。ひょっとすると「無制限」という環境は、かえって余計なことを省かせる力があるのかもしれません。

そんなわけで、いまさらではありますが「情報は1冊のノートに」方式は本当に目からウロコの、そしてオイラにピッタリの情報(記録)管理方式でした。もっと早く始めればよかった…。

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