能率手帳1と測量野帳でスケジュール&外出管理

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能率手帳1(2017年版)と、測量野帳(スケッチ)を買いました。

それぞれの用途は以下のとおり。

【能率手帳1】
現在、キャンパスノート(セミB5)を使用した「情報は1冊のノートに」方式がとてもうまくいっているので、手帳に任せるのはスケジュール管理のみ。「“記録”はノートに」と割り切ることによってポケットサイズ手帳にも無理のない情報量となり、読みやすい文字サイズと余白を確保。結果として内容を把握しやすくなります。

【測量野帳】
野帳は外出時のToDoや、チェックしたい文具や本などをリスト化して携帯するために使用します。ただし野帳には直接書き込まず「ふせん」で管理するので、野帳本体はそれを貼るための「台紙」としてヘタるまで使うことになります。そんな用途に測量野帳の「携帯性」と「耐久性」はまさにドンピシャ。手帳のように使用期間の「単位」(区切り)がないので、さっそく使い始めています。

さあ、これでオイラのスケジュール&外出管理は完璧!…な、はず。

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