ルーズリーフ原稿用紙

ここのところ原稿用紙についての記事を書いていませんでしたが、小日向京さん監修の「飾り原稿用紙」とトモエリバーに印刷した「自作原稿用紙」(満寿屋もどきのルビなし罫線)を二本柱として、今も毎日使っています。

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そんな中、今回はA4無地のルーズリーフに

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トモエリバーに印刷しているのと同じ「満寿屋もどきのルビなし罫線」を印刷。

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これなら書き終えた原稿用紙をA4/30穴ファイル(バインダー)に綴じておくことができます。

ゲージパンチを使えば好きな用紙で作れますが、現時点ではルーズリーフタイプの原稿用紙がレギュラーアイテムになるかどうかわからないので、まずは定番のルーズリーフで様子見。ファイル(バインダー)も100円ショップで調達しました。

というわけで、手軽に綴じられ、必要に応じて差し替えもできる原稿用紙。果たしてその使い勝手はいかに。

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