ケシカス処理用のブラシを物色中

原稿用紙に鉛筆という組み合わせで書くことが多くなってくると、消しゴムの使用頻度も高くなります。特に文字数をカウントしているわけではありませんが、せっかくマスを使って書いているわけですから、間違えた部分は特別な場合を除いて「消してから書き直す」ようにしています。

が、そこで問題になるのがケシカスです。まとまるタイプを使っていてもケシカス自体は出ますし、自室ではそれを床に払い落とすわけにもいきません。丁寧に集めて捨てるにも、その「集めて」が結構面倒なのです。

というわけで「ケシカス処理用」のブラシを物色中。

現時点での最有力はドラパスの製図用ミニブラシ。毛幅8センチのコンパクトサイズなので、「狭いデスク上」の「小さめの紙面」でも使い勝手が良さそうです。

ま、100均の「ほうきとちりとりセット」でも用は足りるんでしょうが、筆記関連の道具にはちょっとだけこだわりたいオイラなのです。

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