「小型版手帳×おんぶっく」の携帯性&機動性に満足!

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右:能率手帳ゴールド
左:能率手帳ゴールド小型版

今年は贅沢にゴールドの2冊使いをしているオイラですが、実は4月から小型版の方をメイン手帳にしています。理由は抜群の「携帯性」。

サイズ差は縦14ミリ、横10ミリですからレギュラー版でも十分に携帯に適したサイズなのですが、薄着になると「身につけておく」ことが難しくなります。その点「ワイシャツのポケットにも入る」小型版サイズは好都合。ほんの僅かなサイズ差ですが、実際に使い比べてみると数字以上の違いがあるのです。また若干狭くなった「筆記スペース」も、実際に使ってみれば心配していたような不足はありませんでした。(補充ノートも備えてますし)

常に身につけ、思い立った時にさっと取り出し、すぐに書き込む。そんなスムーズな流れを実現すべく、筆記具はトンボのONBOOK/おんぶっく(シャープペン)をチョイス。背表紙に「おんぶ」も可能でしたが、やや窮屈な印象だったので表紙にクリップしています。

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縦130ミリの小型手帳にセットしてもペンの飛び出しはごく僅か。格納式スリーブなので何の問題もなく、小型版との組み合わせによる携帯性と機動性の高さに大満足です(*^_^*)

ちなみにレギュラー版の方は「記録手帳」として使っています。小型版に記入した様々な内容の中から実行した事柄だけを転記しているので「振り返り」や「確認作業」に便利。2冊のゴールドはどちらもしっかりと活用できています(^^)v

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