案の定「鉛筆沼」にハマる

マイブームとして「黒鉛芯ブーム」が到来し、その後「考える鉛筆」を読んだことにより、「鉛筆沼」にズッポリとハマってしまいました。いまさらではありますが鉛筆の様々な魅力を知り、そんな鉛筆と小学生時代のほんの数年しか関わらずに今に至ってしまったことを激しく後悔しています(T_T)

鉛筆は使うことで次第に短くなり、最終的には本体ごと消滅してしまいます。まあ実際には完全には使い切れずに「ちびた鉛筆」が残るわけですが、その愛おしさといったらもう…。削りカスさえも捨てるのは忍びない。

となると、それをどうやって保管(保存)するか。ビンか缶か。ビンの方が外から見えていいかな。だとすれば銘柄を決めてしまうよりもいろんな鉛筆を使った方が面白そう…などと鉛筆ワールドは果てしなく広がり、更なる深みにハマっていくのです。

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2件のコメント

    1. 鉛筆歴が浅いので「ちびる」にはもうしばらく時間がかかりそうですが、今から楽しみです(*^_^*)

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