リヒトラブのバッグインバッグを「携帯用文具箱」として使う

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LIHIT LAB.(リヒトラブ)のバッグインバッグ(A5)を買いました。

発売はかなり前ですので「今さら」なんですが、店頭で眺めていたら「文具の携帯」に便利そうだったので。これから暖かくなって薄着になると、今までポケットに入っていたものもバッグに入れないとなりませんからね。

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黒いバッグに黒い小物で見にくいですが、能率手帳ゴールドと筆記具を収納してみました。

手帳は左側のポケットにも入りますが、ペンを収納しているとちょっとキツかったので右側に入れることにしました。

ペンポケットはフリクションボールスリムならギリギリで2本入るかなという感じですが、外出(携帯)用として考えるのならば軸径12ミリくらいまでの多機能または多色ボールペンあたりを1本入れておくのが現実的でしょうか。もちろんこのポケットにこだわらなければさらに太い軸や、複数の筆記具でもいいんですが。

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ファスナーをフルオープン。マチはほとんどありませんが能率手帳A5(216×154×13ミリ)がちょうど一冊収まり、その状態でフロントポケットの収納力にも悪影響はなさそうです。(ちなみにオイラはここにジュニアサイズのリーガルパッドを入れるので、もう少し何か入る余裕があります)

というわけでオイラの用途においては本体サイズ・収納力ともに満足。「メイド・イン・カンボジア」ですがリーズナブルでカラーも豊富。更に収納力を望む方にはA4サイズもあります(*^_^*)

LIHIT LAB.(リヒトラブ) バッグインバッグ

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