能率手帳の可能性を徹底検証する

昨日の記事で書いた短文日記用の手帳は「能率手帳B6」にすることにしました。コンパクトな「能率手帳1」でも目的は果たせそうですが、持ち歩くわけでもないですし、筆記スペースや文字サイズに余裕を持たせておくためにもB6が妥当と判断しました。

さて、これで能率手帳シリーズをサイズ違いで4冊使うことになるわけですが、楽しみなのは能率手帳の可能性を探ること。サイズによって右ページの罫線の有無こそあれ、同じ手帳を様々な目的に使うことは「能率手帳の汎用性(懐の深さ)」を検証することにもなります。

考え方によっては手帳の数は少ない方がいいのかもしれません。いろいろなメーカー(ブランド)の様々なレイアウトを使い分けた方がいいのかもしれません。でも手帳を「楽しむ」のであれば「効率」だけがすべてではないのです。

というわけで今年は能率手帳を楽しみながら徹底検証して、随時レポートできたらと思っています。(中身をお見せすることはほとんどないと思いますが)

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