万年筆の洗浄

平均的に使っているつもりはないのですが、不思議と数本の万年筆インクがほぼ同時に切れることが多いオイラ。もちろんそのまま補充だけするものもありますが、洗浄が必要なペンもあります。

洗浄はざっと水洗いした後、容器に入れた水に2~3日つけておくのですが、取り出すのを忘れてしまったりつい面倒になってしまって、1週間以上つけたままにしてしまうことも珍しくありません。

万年筆にかかる手間は趣味としての楽しみの一つだという人も多いけれど、オイラにとってはやはり面倒。そんなメンテを渋々としながら万年筆を使い続けているのは相応の魅力があるからなんでしょうね。

というわけで先程ペン先を容器の水に浸しました。上がってくるのはいつになるかな?w

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