芯径別ノート

0.3ミリ芯に目覚めてしまったためにここ最近はそればかり使っていますが、オイラの場合はシャープペンの芯径を目的で使い分けているのはごく一部。その時の気分で芯径やシャープペン本体を選び、意味のない雑記に使用していることがほとんどです。

でね、ふと思いついたわけです。芯径別に一冊ずつノートを作ってみようかなと。ま、各芯径を何本も持っているからわざわざそんなことを思いつくわけで、普通は自然にそうなっているんでしょうけど(^_^;)

芯径というのは不思議なもので、その必要がなくても細芯は小さく、太芯は大きくなりませんか?また字体も芯径によって変わったりします。しかもそれは無意識なんですよね。で、そういう様々な字が並ぶノートもいいんですけど、芯径別に作ってみるのもおもしろいかなと。どんどんページが進むノートとそうではないノートがあったりするでしょうし、もしかすると無意識のうちに内容にも芯径別の差が出るかもしれない。そんなふうに考えていたらすぐにでもやってみたくなりました。

となると次はノートです。0.3から0.9ミリまでの5冊を用意するとなると、安価でかさばらないものがいいですよね。シャープペン用なので紙質にはそれほどこだわる必要はなさそうです。となるとやはりダイスキンのA6ですかね。一時期ブームになった時に少しずつ買いだめておいたものが20冊ほど残ってますし、100円ノートですから気兼ねなく使えます。ま、全部同じノートだとどれ用かの判別はしにくいですが、それは何とでもなるでしょう。

というわけでこれからさっそく始めたいと思います。さて、一番最初に使い切るのはどの芯径用ノートなんでしょうか。また、それぞれのノートはどんなノートになるんでしょう。楽しみと期待が膨らみます♪

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