「物心」への用

リーダー登録して読ませていただいているブログ「コロメガネ」さんで興味深い記事がアップされていました。(内容はこちらでご確認ください)

用とは物へのみの(又は心へのみの)用ではなく、不二なる「物心」への用である。

この言葉は「工芸美」についてのものだけれども、これは様々な分野の「美」、さらに広げて考えれば「趣味」の世界にも通じる部分がありそうですね。年末にいいことを教えてもらいました。ちょうど今日は12月25日でもありますし、素敵なクリスマスプレゼントをもらった気分です。引用元である「工藝の道」という本も読んでみたくなりました。

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